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スタッフブログ

  • 四日市市に新たな分譲地!平津町・西富田

    こんにちは、住宅生協です。

    三重県住宅生協は四日市市で新たな分譲地の販売を開始します。
    四日市市内でマイホーム購入を考えている方はぜひ、現地の住環境などをお確かめください。

    ■保育施設が充実

    「スマートエコタウン平津駅南」は、三岐鉄道の平津駅すぐ南にある分譲地。
    四日市市立朝明中学校に近くに位置しています。特徴は周辺に保育施設が充実していること。
    徒歩や車で10分ほどの距離に市立八郷中央幼稚園、私立愛華保育園、私立エンゼル幼稚園、私立おーごえ保育園があり、子育て世帯にもうれしい環境です。

    平津駅の至近で電車の利用が便利なのはもちろん、高速道路やバイパスに近いアクセスの良さも魅力です。
    東名阪自動車道・四日市東インターまで車で3分、国道1号線・北勢バイパスまでは車で6分。車通勤の方にも最適な環境ではないでしょうか。

    スマートエコタウン平津駅南
    https://www.mie-jsk.or.jp/residential_post/residential_post-11125

    ■日当たり抜群

    2023年1月に完成予定の「スマートエコタウン西富田三丁目」は全6区画のうち、まずは2区画を分譲。
    南向きで日当たり抜群の土地は、余裕のある敷地面積(61.67坪/68.06坪)で、さまざまなプランに対応します。

    近鉄富田駅・JR富田駅までは歩いて16分。
    近鉄四日市駅やJR四日市駅へはもちろん、桑名や名古屋、津方面へのアクセスも良好ですね。
    周辺のショッピング施設も充実しているため毎日のお買い物も便利です。

    スマートエコタウン西富田三丁目
    https://www.mie-jsk.or.jp/residential_post/residential_post-11128

    お問い合わせ先
    北勢営業所・四日市 住まいの情報センター
    TEL 059-350-3355(水曜・木曜日定休)

     

    2022.12.06 PM7:00
  • アーチ垂れ壁が変えるお部屋の印象

    こんにちは、住宅生協です。

    天井や梁から床に向かって下がっている壁のことを垂れ壁(下がり壁)といいます。
    建築基準法や構造上の理由から必要となる垂れ壁は、デザインを工夫することでインテリアのアクセントにもなります。

    ■お部屋をやわらかい雰囲気に

    パントリーや和室(畳スペース)、シューズクロークなど、LDKや玄関と一体的に活用できる場所の開口は、仕切りや扉をつけず垂れ壁をアーチ状にすることがあります。

    アーチ垂れ壁(アール垂れ壁)は空間をゆるやかに区切り、お部屋にやわらかな雰囲気をもたらす効果があります。
    かわいらしさも演出できるため、ナチュラルテイストのインテリアがお好みの方、遊び心あるデザインを取り入れたい方などにおすすめの手法ですね。

    ■和室との相性

    曲線の持つ雰囲気から洋風の部屋との相性が良いアーチ垂れ壁ですが、実は和の空間とも絶妙に融合します。
    和室はもともと垂れ壁が多い場所でもあり、落ち着きある雰囲気を演出するのにも垂れ壁が一役買っています。

    和の空間とアーチ垂れ壁の組み合わせは、どちらかというと洗練された見た目に。
    曲線によって端正な印象を持たせることもできるのが特徴です。

    家づくりの際は、個性的なインテリアが実現するアーチ垂れ壁も検討してみてはいかがでしょうか。

    2022.11.24 PM7:00
  • 分譲地の区画を選ぶポイント

    こんにちは、住宅生協です。

    分譲地への住宅建築は、造成工事やガス・電気などのインフラが整備済みで余分な費用がかからないほか、隣地との境界線が明確、近所に同世代の家族が多い、統一感のある街並みで暮らせるなど、さまざまなメリットがあります。

    一方、分譲地の中にはさまざまな条件の土地があり、どの区画を選べばよいか迷うケースもあります。
    今回は区画選びの際のポイントについてお伝えします。

    (写真はイメージです)

    ■道路は南か北か

    複数の区画に分けて、住宅建築のための土地として整備された分譲地。
    分譲地は区画によってその特性や価格が異なります。区画選びは大きく分けると道路が建物の南か北かという選択肢があります。

    南に道路がある土地は、日当たりが良いため光を取り込みやすく、居住スペースを明るくしやすいのがメリット。
    人気があり価格も高くなります。

    北が道路の土地は日照条件が悪くなるため、価格は安い傾向にあります。
    ただし、南側のお庭やLDKはプライバシーを確保しやすく、北側に駐車場を設けることで直射日光で自動車の塗装が傷む心配もないなどメリットもあります。
    南側に家がありますが、建物の北側は窓が少ないため、隣家の目線が気になることもないでしょう。

    価格は一般的に南東角地が最も高く、次いで南西角地、南面、北東角地、北西角地、北面の順になることが多いようです。

    (写真はイメージです)

    ■形状について

    建物を設計しやすい整形地が多いのも分譲地の特徴です。
    一方、分譲地の中にも変形地はあります。正方形や長方形ではない変形地は、価格が安く設定されているケースが多く条件によってはお買い得というケースも。
    例えば旗竿地は、広い庭や静かな環境が実現しやすいほか、プライバシーを確保しやすい、小さなお子さまの道路への飛び出しを防げるなどのメリットがあります。

    ある程度規格化された家の場合、整形地でないと建てられなかったり、変形地は建築コストが上がってしまうことも考えられます。
    一方、自由設計の注文住宅は土地の形に合わせたプランニングが可能。変形地を利用した独創的なプランが実現するケースも少なくありません。

    すべての土地に一長一短があることを考えれば、区画選びにあたっては重視するポイントを明確にしておくことが大切です。
    坪単価なのか、日当たりなのか、プライバシーなのか。
    もちろん、分譲地の立地や周辺環境そのものが決め手となり、区画選びは優先順位が低いというお客様もいらっしゃいます。

    三重県住宅生協は県内各地で分譲地を展開。
    多様な選択肢を提供し、建築家がその土地に合わせたプランをご提案するのが強みです。
    家づくりはもちろん、土地や区画についてお悩みの際はぜひ、三重県住宅生協のスタッフまでご相談ください。

     

    2022.11.22 PM7:00
  • 外観が洗練された印象に!さまざまなテイストに合う黒い外壁の家

    こんにちは、住宅生協です。

    スタイリッシュな黒い外壁の家が人気です。
    引き締まった印象を与える外観はモダンにも和風にもよく合い、ご要望をいただく機会も増えています。
    今回は、黒色の外壁を選ぶ際のポイントについてお伝えします。

    ■洗練された印象の黒い外壁

    黒色の外壁は、建物をおしゃれで洗練された雰囲気にする魅力があります。
    黒は重厚感や高級感も演出できるため、外観デザインにこだわりのある方からも高評価のカラー。
    木との相性も良く、玄関まわりや軒天などアクセントとして木を組み合わせるのも人気です。
    もちろん、他の色とも組み合わせやすく、コーディネートを楽しむことができます。

    黒の建物はインパクトがありますが、以前に比べて黒い外壁の家は増えているので、街並みに溶け込みやすい色とも言えるでしょう。

    汚れが目立ちにくいのも黒い外壁のメリットです。
    白い外壁は汚れが目立ちやすいこともあり、当初に希望されていた白から黒に変更されるお客さまもいらっしゃるほど。
    ただ、「黒ずみ」は目立ちにくい黒色外壁ですが、白っぽい汚れは目立ってしまう点があるので注意しておきましょう。

    ■外壁材選びも大切

    建物の外観は色選びのほかに外壁材選びも大切です。
    素材によって同じ黒でも印象が変わってくるので、ガルバリウム、サイディング、塗り壁など雰囲気の違いを把握しておくことが重要。また外壁材によって耐久性が異なるため、メンテナンスの時期が変わる点も抑えておきましょう。

    外観デザインの印象は、外壁のほかに屋根やサッシ、玄関ドア、雨どいなどさまざまな要素が影響します。
    部材によってはカラーバリエーションに制限があるため、外壁の黒との組み合わせは慎重なコーディネートも必要になります。

    外壁の色は比較的早い段階で決めるため、さまざまな施工事例を見比べて、色の組み合わせや外壁材の種類、他の部材のコーディネートなども含めて、好みのテイストを選定しておくようにしましょう。

    2022.11.17 PM7:00
  • 平屋のモデルハウス「MUSUBI」 (松阪市高町)を公開中です!

    こんにちは、住宅生協です。

    松阪市高町に新しいモデルハウスが完成しました。
    屋根付きのテラス兼ポーチやアイランドキッチンなど、日々の暮らしを豊かにするつくりにこだわった平屋です。
    松坂市内でマイホーム購入を検討中の方、平屋にご興味のある方はぜひご見学ください!

    ※先着順申込受付のため、売約済みの場合はご容赦ください

    まずはエントランスのつくりにご注目を。
    アプローチの先にあるのは、玄関ポーチとテラスを兼ねた空間。
    広々とした屋根付きポーチとしての役割のほか、リビングの掃き出し窓の外に広がるテラスとしても使えます。
    自転車やベビーカーを置くのもよし、植物を置いて外空間の眺めを楽しむのもよし、ご家族のライフスタイルに合わせて自由に使えるのが魅力ですね。掃き出し窓は明るいワイドタイプで、電動シャッターもついています。

    LDKは22帖の大空間。
    アイランドキッチンがより一層の開放感をもたらすほか、キッチンまわりの回遊動線で日々の暮らしやすさも実感できそうです。脱衣室や勝手口への動線もスムーズで、洗濯物の外干しや買い物後の持ち運びも便利ですね。

    寝室は北側に3部屋を配置。
    廊下をなくして間取りをシンプルにすることで、LDKも含めた居住空間を広くしているのが特長です。

    外まわりは駐車場を3台分確保したほか、水栓やEVコンセントなど機能面も重視しました。

    このほかにも高断熱で快適な室内を実現する樹脂窓や、スピーカー付きダウンライトなど、ご体感いただきたい仕様が盛りだくさん!皆さまのお越しをお待ちしています。

    見学のご予約はこちらから
    https://www.mie-jsk.or.jp/modelhouse_post/modelhouse_post-9978

    お問い合わせ先
    南勢営業所・松阪 住まいの情報センター
    TEL 0598-25-0861(水曜・木曜日定休)

    2022.11.15 PM7:00
  • 家族の楽しいひとときを。アイランドキッチンのある家

    こんにちは、住宅生協です。

    キッチンにはさまざまな種類があり、マイホーム購入時は迷うポイントでもありますよね。
    今回は、LDKに開放感をもたらすアイランドキッチンについてご紹介。
    ほかにない魅力や取り入れる際のポイント
    などをお伝えします。

    ■壁のない開放感

    リビングやダイニングと向かい合う対面式(※1)の一つであるアイランドキッチンは、その名の通りシンクやコンロが独立した島状のつくりが特徴です。

    ※1
    対面式はほかに、ペニンシュラ、I型、L型などのタイプがあります。

     

    魅力はなんといっても壁や仕切りに接していないことによる開放感。
    視界が遮られないため、キッチンでの作業中もこもった感じがなく、リビングやダイニングとつながりを感じながら、明るい空間で料理を進められます。
    このつくりはコミュニケーションの取りやすさにもつながります。
    家族や友人などと顔を合わせ、会話を楽しみながら料理できるのもメリットですね。

    アイランドキッチンは回遊動線が実現するほか、フラットなワークトップは正面からの作業も可能なため、数人で料理する場合もストレスがありません。
    ご夫婦、お子様と料理を楽しめるのも大きな魅力。
    この動線は配膳や片付けの際も便利です。

    インテリアの一部としてLDKのデザイン性も高めてくれます。
    キッチン自体が目立つつくりのため、インテリアデザインにこだわりのある方にもおすすめです。

    ■アイランドキッチンにもさまざまな種類

    アイランドキッチンは、島の部分の機能によってさまざまなタイプがあります。
    シンクとコンロが一体、シンクのみ、コンロのみ、パーティシンクのみ(※2)、ワークトップのみなど、間取りやインテリア、使い方に合わせて検討してみましょう。

    ※2
    メインのシンクと別に設ける小さなシンクで、お酒づくりや食事前の手洗いなどに使います。

    ■アイランドキッチンを取り入れるために

    アイランドキッチンを設置するためには、両サイドに通路となる空間が必要です。
    スペースに余裕のない間取りでアイランドキッチンを取り入れると、LDKが窮屈になる可能性があるので注意しましょう。
    キッチン全体が常に見えるため、整理整頓を心がける必要もあります。
    ニオイの広がりには強力な換気扇、油ハネ・水ハネにはオイルガードの設置や水に強い素材を選ぶなど、対策も必要になります。また、小さなお子さまがいるご家庭では、ベビーガードを造作するのも有効です。

    公開中の松阪市のモデルハウス「MUSUBI」では、アイランドキッチンのある間取りをご覧いただけます。
    ご興味がある方はぜひ、参考にしてみてください!

    松阪市高町 エネパーク高町 7号地 建売分譲
    https://www.mie-jsk.or.jp/modelhouse_post/modelhouse_post-9978

    2022.11.10 PM7:00
  • 11月6日(日)はアドバンスモール松阪、20日(日)は多気ニュータウンへ!大好評のマルシェやります♪

    こんにちは、住宅生協です。

    11月は南勢地区で2度にわたりマルシェを開催します!
    6日(日)はアドバンスモール松阪、20日(日)は多気ニュータウン相可台にお越しください!!

    写真は前回、9月に三重県住宅生協・松阪アドバンス店の前で行われたマルシェの様子。
    ご家族連れなどで大にぎわいとなりました!売り切れの商品も続出で、途中で材料を調達したお店もあったそう。
    最期までお客様が途切れることはなく、時間を延長しての開催となりました!

    今回も人気のキッチンカーが多数登場します。
    アドバンスモール松阪でお買い物された帰りなど、ぜひお立ち寄りください!

    ■家づくりフォーラムを同時開催

    6日は松阪アドバンス店で「家づくりフォーラム」も同時開催します。
    ファイナンシャルプランナーや一級建築士、宅地建物取引士が、資金計画や家づくりについてわかりやすくご説明します。
    マイホーム購入をご検討中の方は、ぜひご予約ください。

    家づくりフォーラムは完全予約制で行います。定員に達し次第、締め切りとさせていただきますのでご了承ください。

    ご予約はこちらから(ページ下部のイベント申し込みフォームからご予約ください)
    https://www.mie-jsk.or.jp/event_post/event_post-10323

    家づくりフォーラムin三重県住宅生協 松阪アドバンス店
    開催日:11月6日(日)
    開催地:松阪市田村町235-1 アドバンスモール松阪内

    ■松阪アドバンス店・多気ニュータウン相可台について

    三重県住宅生協・松阪アドバンス店は、家づくりに興味があっても展示場や住宅会社に足を運ぶのは少し抵抗があるという方のため、気軽に入れるお店を目指して2021年にオープンしました。ショッピングモール内にあるので、お買い物ついでにお立ち寄りください。

    マイホーム購入や資金計画、土地探しに関する疑問・質問から本格的な注文住宅・分譲住宅のご相談まで常時、受け付けています。

    20日(日)にマルシェを開く「多気ニュータウン相可台」は、ショッピングモールや駅に近く多気町の中でも特に利便性に優れた立地。高台に位置しているため、災害に強いのもメリットです。充実した周辺環境が魅力の分譲地にご興味がある方は、ぜひ現地にお越しください。

    お問い合わせ
    南勢営業所・松阪アドバンス店
    TEL 0598-31-3411(水曜・木曜日定休)

    2022.11.01 PM7:00
  • 施工事例のご紹介「猫と楽しく快適に暮らす家」

    こんにちは、住宅生協です。

    三重県住宅生協が建てた注文住宅の施工事例をご紹介します。
    今回は、猫との暮らしを意識した家。家族はもちろん、ペットとも楽しく快適に過ごすためのつくりにこだわりました。

    リビングの横にある猫部屋は、キャットタワー透明キャットウォークなどがあり、広い空間で猫が遊びまわれますね。高いところで過ごしたり、日向ぼっこしたり、猫がのびのびとできる特別な場所です。

    この猫部屋、リビング側からは造作カウンターのスタディコーナーから中の様子を見ることも可能。自分の空間を大切にする猫と家族の生活空間を分けつつ、常に共存できる工夫を凝らしたつくりです。

    2階の主寝室は部屋の隅に小さな扉があります。扉の先につながるのが1階の猫部屋。猫部屋と寝室を行ったり来たり、気ままな猫との楽しい生活が想像できますね

    三重県住宅生協の無料設計相談では、さまざまな実例を参考にしながらデザインや間取り、仕様などご提案させていただきます。マイホーム購入をご検討中の方は、ぜひお問い合わせください!

    施工事例はこちらから
    https://www.mie-jsk.or.jp/works/

    2022.10.27 PM7:00
  • ツートンカラーで外壁をスタイリッシュに!

    こんにちは、住宅生協です。

    マイホームを購入するとき、外観デザインをどうするかというのは大切なポイントですよね。お好みのテイストに合わせて色、外壁材などを選んだり見比べたりするのは楽しいものです。今回は外壁に2色を使うツートンカラーの事例をご紹介します。

    ■色分け場所による印象の違い

    ツートンカラーは、建物のどこで色分けするかによって印象が変わります。パターンは大きく分けて3つ。水平、垂直、凹凸で、お好みのデザインを探してみると良いでしょう。

    最も一般的なのは水平、つまり1階と2階で分ける方法です。全体のバランスが良くなり、建物に調和させやすいのが特徴ですね。

    垂直は縦に色を分けることで、スッキリとしてスタイリッシュな印象になります。平屋でも建物の形状に合わせて色分けでき、外観デザインに変化が生まれます。

    バルコニーや玄関など建物の凹凸部分で色分けする方法もあります。立体感が生まれ、デザインのアクセントになるため、色はもちろん、素材をガラリと変えるのもおすすめです。

    このほか、ワンポイントで色を分けることもできます。

    ■色の組み合わせ

    使用する2色を同系色で合わせると、建物全体がまとまった印象となります。暖色系、寒色系で雰囲気は大きく変わりますね。

    一方、正反対の白系と黒系を組み合わせた家もおしゃれです。この場合、どちらをベースカラーにするかが重要。スタイリッシュでモダンなデザインが好きな方は、ぜひ検討してみてください。

    外壁デザインについては、建物の形状やプランに合わせて私たちからもご提案させていただきます。ツートンカラーがお好みの方は、色分けのポイントや色の組み合わせで印象が大きく変わることを覚えておくと、打ち合わせがスムーズに進み、希望も伝えやすくなりますよ!

    三重県住宅生協のモデルハウスでもツートンカラーの外壁をご覧いただけます。ぜひ実物も見て、家づくり、マイホーム購入にお役立てください!

    三重県住宅生協のモデルハウス
    https://www.mie-jsk.or.jp/modelhouse/

    2022.10.20 PM7:00