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スタッフブログ

  • 四日市市泊ヶ丘ヒルズ 2棟の「ほっこりハウス」をご紹介!

    こんにちは、住宅生協です。

    今年9月にオープンしたばかりの「ほっこりハウス」。
    四日市市泊ヶ丘ヒルズの団地内にある2棟は、それぞれに「ほっこり」があるお家です。

    住宅生協と住宅デザイナー・タブチキヨシさんインテリアデザイナー・TOMOMIさんがコラボレーションしたこの特別な家では、随時オープンハウスを開催しています!

    シンプルで可愛らしい2棟の家に共通するのは、家族がほっこりできる遊び心あるスペース。
    リビングの片隅に設けた畳2帖分のスペースは、壁のクロスを3色で張り分け、
    天井をリビングよりも35センチほど低くしたお部屋です。

    昼寝や読書、お子さんの秘密基地にもピッタリなこの場所は、周りより天井を低くしたことで、
    リビングの横にありながらどこか特別な空間を演出します(照明の位置も特別!)。
    家族が過ごす場所に、ほっこりする空間があるのって素敵ですね!

    124号地(通称・左ほっこり)は、家事動線を重視した間取りが魅力です。

    キッチンと洗面脱衣室との行き来がスムーズで、朝食をつくりながらお洗濯するのにも便利。
    室内干しもできる上、収納力抜群の造作棚があるのもうれしいですね。

    125号地(通称・右ほっこり)は、まるでカフェのようなダイニングが自慢

    リビング、ダイニング、キッチンを、それぞれ異なる天井高にすることで、とても個性的な空間に
    同じ空間でありながら、過ごす場所によって雰囲気の違いが味わえそうです。

    このほかにも、左右のほっこりハウスには見どころ盛りだくさん!
    上質なクロス、こだわりの照明を取り入れたおしゃれなインテリアはもちろん、
    アウトドア好き家族にも最適な広々土間収納インナーバルコニー主寝室と廊下がつながるウォークインクローゼットなど、ご覧いただきたい場所がいっぱいあるんです。

    ぜひ、お客さまご自身の目でお確かめください!
    皆さまのご来場をお待ちしています!

    「ほっこりハウス」見学会
    開催日 随時開催中
    時間 10:00~17:00
    住所 四日市市泊村(泊ヶ丘ヒルズ団地内)

    来場予約はこちらから
    https://www.mie-jsk.or.jp/event_post/4674

    2020.11.12 PM7:00
  • 家事動線を考慮した間取りとは

    こんにちは、住宅生協です。

    間取りを考える際、数あるご要望の中でも「家事動線の良さ」を求める声は多くあります。

    それでは、具体的に家事動線が良い間取りとはどのような間取りを指しているのでしょうか。

    家事動線が良いとはつまり、家事が楽になることを意味しています。
    そのために大切なのが、動きのムダをなくすこと。
    さまざまな家事をする際、いかに効率よく移動できるかが、
    家事動線の良い間取りを考える際のポイントです。

    ■水回りの配置

    もっともわかりやすく、導入する実例も多いのが、キッチンと洗面脱衣室(洗濯機)を
    近い位置に配置する間取りですね。
    キッチンで食事の準備をしながら洗濯機をまわして…と、同時進行で進めやすくなります。
    回遊できる間取りにしておけば、家族が行き来するときもスムーズになりますよ!

    ただ、水回りを集中させる以外の間取りでも、家事が楽になる方法はあります。
    ご家庭によっては、必ずしも同じ時間に食事の準備・片付けと洗濯を行うとは限りませんよね。
    特にオール電化だと、電気代が安くなる時間帯(基本は夜9時以降)に洗濯をされる方も多いと思います。
    その場合、キッチンに立つ時間と洗濯する時間が別々となるケースもあり、
    同時進行を考える必要がありません。

    一般的には家の北側に水回りを配置することが多いのですが、
    あるお宅ではあえて明るい東南の角に洗面室を配置しました。
    これは、洗面室をランドリールームとして使用するため。
    陽当たり抜群で、室内干しでも外干しのように乾きやすいというメリットがあります。
    お庭にも出やすいため、外にしか干せないものがあっても楽々!
    キッチンとは離れていますが、これも家事を楽にする間取りの一つです。
    実際に、東南角に洗面室を配置した間取りは共働きのご家庭からも大好評でした。

    ■子育て世代は別の観点も

    一方、子育て世代の方にとっては、家事をしながら小さなお子さんを見守る場面も多々ありますよね。

    仮に北からキッチン、ダイニング、リビングという順番で配置された長方形の間取りの場合、
    典型的なのはキッチン横に水回り、リビング横に和室というパターン。
    ただ、お子さんを見守るという観点で考えると、キッチンの横に和室があった方が
    目は届きやすくなります。
    料理中にリビングまで行ってお子さんの様子を見るか、料理しながら横目でお子さんの様子を見るか。
    これも家事の負担を軽減する一つの考え方です。

    お気づきの通り、各ご家庭の生活スタイルによって、家事動線の良い間取りはさまざまです。
    料理や洗濯以外にも、掃除、収納など、いろいろな生活シーンをイメージしてみるのが大切ですね!

    2020.11.10 PM7:00
  • 家づくりを機に台風・水害に万全の備えを【白い小箱編】

    こんにちは、住宅生協です。

    前回のブログでは、不動産取引時の説明が義務化されたハザードマップについてご紹介しました。
    災害へ備えるためには、まずはその土地の状況を知ることが重要です。

    とは言え、災害リスクゼロの場所、暮らしはなく、災害が発生して避難が必要となった場合に
    必要なものを備えておくことも大切です。

    ■ご家庭ごとの防災を考えるきっかけに

    三重県住宅生協で住宅を購入された方には引き渡しの際、白い小箱を一つ差し上げています
    箱の中に入っているのは、保存水や缶入りパンなどの非常食
    この白い箱は、災害に備えた備蓄セットなんです。

    これは一般社団法人日本非常食推進機構の「白い小箱運動」に賛同した取り組みで、
    災害に備えて一人一人の防災力と防災意識を高めることを目的としています。

    私たちは、この白い小箱がご家族で防災について考えるきっかけになってほしいと願っています。
    当然、家族構成や年齢はご家庭によってバラバラであり、
    この箱一つで災害への備えが十分というわけではありません。
    このセットの存在が「新しい家でどう備えるか」「何が必要なのか」を考えるきっかけになり、
    「我が家では○○がいるよね」という“気付き”につながってほしいと考えています。

    準備しておかないと…と思いながら、備蓄品や非常持ち出し品などは万全でないケースも多いですよね。
    住宅購入というタイミングは、災害への備えを万全にしておく絶好の機会でもあります。
    ぜひ住宅購入を機に、白い小箱を見てご家族で話し合ってみてください。

     

    2020.11.05 PM7:00
  • 家づくりを機に台風・水害に万全の備えを【ハザードマップ編】

    こんにちは、住宅生協です。

    近年、台風や大雨による水害のニュースをよく目にするようになりました。
    これまで想定していなかったような場所でも被害が発生するなど、
    自然災害の脅威、リスクは年々高まっているように思います。

    これからマイホームを購入される方は、大切な家族、家を守るためにも、自然災害への備えも
    意識することが大切になってきているのではないでしょうか。

    ■ハザードマップの活用

    台風の襲来も多い三重県ですが、もちろん水害のリスクは土地によってさまざまです。
    土地を探して家を建てる、分譲住宅を購入するなど、新たな土地で生活を始めることを考えると、
    その場所のリスクを把握しておくことも大切です。

    水害リスクを知るために有効なのがハザードマップ
    各市町村役場で入手できるほか、国土交通省が運営する
    ハザードマップポータルサイトでも確認することができます。
    https://disaportal.gsi.go.jp/

    一方、宅地建物取引業法が今年7月に改正され、不動産取引時には
    水害(洪水・雨水出水・高潮)ハザードマップの説明が義務化されました。
    (施行は8月28日から)

    土地や建物など不動産を販売する際、契約前に私たちからお客さまに対し、
    不測の損害が生じることを防止するための「重要事項説明」を行います。
    不動産が高額かつ購入頻度が低いため、知識や経験が限られている買主を守るための制度で、
    物件や取引条件に関するさまざまな事項について詳しくご説明します。
    この重要事項説明の際に、新たに必要となったのがハザードマップの提示。
    お客さまに最新のハザードマップを提示し、対象となる物件の位置を示します。

    もちろん、対象の物件が浸水想定区域に該当しないからといって、
    水害リスクがないというわけではありません。
    近年の自然災害では、想定外の被害が出ているのも事実です。

    ただ、ご自身が住む場所がどういった土地なのかを知っておく意味では、ハザードマップは非常に有効です。
    避難所の位置なども併せて確認し、水害リスクへの意識を高めておくことで、
    いざというときに家族の命を守ることにもつながりますね。

    法律が改正されるほど重要になっている、水害リスクの周知と把握。
    購入予定の土地を知ることは、災害への備えの第一歩ではないでしょうか。

    2020.11.03 PM7:00
  • 住宅生協で働くスタッフを紹介します!【住宅営業:逵井辰伍・前編】

    こんにちは、住宅生協です。

    住宅生協に興味を持っていただいた方に、もっと私たちのことを知ってもらいたい!
    そんな思いから毎月、住宅生協で働くスタッフの紹介をしています。

    住宅生協ではどんな人が働いているの?
    何を考えながら、家づくりをしているの?
    インタビューを通して、そんな疑問への答えをお伝えできればと。

    今月は住宅営業を担当する逵井辰伍(つじいしんご)へのインタビュー前編です。

    –業務内容を教えてください。
    松阪営業所の新入職員、逵井です。
    お客さまのご希望に沿った土地や建物のご提案をしています。
    ご要望を詳しくお聞きし、お客さまに満足していただける住まいをご提供するのが私の仕事。
    建ててから、「想像していた家と違う!」ということがないように、詳しくお聞きして、
    想像の通り、想像により近いお家を提供させていただきます!

    –何か得意分野はありますか?
    住宅生協の家に住んでいるということもあり、品質や住み心地の良さを伝えるのが得意ですね。
    生まれたときから住宅生協の家で育ってきたので、住宅生協の家の良さを十分に
    お伝えすることができると思います。
    あと、犬と猫を飼っているので、「家を建ててからペットを飼いたい」と思っているお客さまに対しては、
    犬や猫に関する情報や商品などお教えすることができますよ!

    –そもそも住宅生協で働こうと思ったのはなぜですか?
    以前から建築に携わる仕事がしたいと思っていて、高校生のときから建築の勉強をしていました。
    自宅は築20年以上の住宅生協の家。
    まだまだ住み心地が良く、たくさんの人にこのような家に住んでいただきたくて、
    住宅生協の営業担当として入社いたしました。

    –この仕事を選んで良かったと思うことはありますか?
    たくさんの方とつながりがあるということですね。
    お客さま、業者の方、労働組合の方など、住宅生協はさまざまな方とのつながりを
    大切にしているのが魅力だと思います。

    お読みいただきありがとうございました。
    藤原へのインタビュー後編では、働いていて楽しいと感じる瞬間などを聞いてみたいと思います!

    次回をお楽しみに!

    2020.10.29 PM7:00
  • 施工事例のご紹介「北欧スタイルの家」

    こんにちは、住宅生協です。

    三重県住宅生協が建てた注文住宅施工事例をご紹介します。
    今回は、シックで上品な北欧スタイルの一邸です。

    白を基調とした外観は、直線的でモダンなデザインが特徴。
    屋根付きのウッドデッキに加え、2階にも広いテラスがあり、外に出て秋の夜長を楽しむなんてこともできそうです。

    室内は落ち着いたトーンで統一。
    造作の木製カウンターには、お施主さまと材木店で選んだ栗の一枚板を使いました。
    無垢の木ならではの質感、耳付きの自然のかたちが、やわらかい印象を与えます。
    南側の窓からは日差しが差し込み、お子さんの勉強場所としてもぴったりですね!

    白色のクロス、ドアに対し、TVボードの背面のみ木目のアクセントを。
    床と同じ色合いで、リビングに奥行きが生まれます。

    オープンタイプのキッチンはとても開放的。
    カウンターで過ごすお子さんを見守りながら、料理ができるため安心ですね。

    リビングとつながる和室
    掃き出し窓から光が差し込む明るい空間で、お昼寝も気持ちよさそう。

    住宅生協では、建築家とともにさまざまなテイストの注文住宅をご提案しています。
    理想の住まい、こだわりの一邸を建てたい方は、ぜひ住宅生協までご相談ください。

    2020.10.27 PM7:00
  • 展示場・営業所のご紹介!【松阪住まいの情報センター】

    こんにちは、住宅生協です。

    三重県内で地域密着型のサービスを展開する私たち住宅生協。
    各地にある「住まいの情報センター」では今日も、スタッフ全員がお客さまを思い、質の高い家づくりに取り組んでいます。

    今回は南勢営業所・松阪住まいの情報センターをご紹介したいと思います!

    若手中心でフレッシュな職員が多い松阪住まいの情報センター。
    新築はもちろん、リフォーム、アフターサービスまで住まい全般に対応。家に関することであれば、どのようなことでもご相談いただけます。
    緑溢れる外構(最近、花壇をリニューアルしました!)の落ち着いた展示場で、堅苦しい”事務所感”がなく、気軽に立ち寄っていただけるのもこのセンターの魅力です!

    11月にはセンターから徒歩2分の場所に新しいモデルハウスも誕生する予定。
    ぜひ遊びに来てくださいね!

    ■松阪住まいの情報センターからお客さまへ

    「気持ちよく来店していただけるよう、心掛けております。住まいに関する相談であれば、どんなことでもお気軽に、お問い合わせ、ご来店くださいませ!」

    イチオシ物件をご紹介!

    エネパーク学園前(松阪市久保町)は、街並み協定を設け、家だけでなく「街」としてご提案できる分譲地。
    隣地後退距離1500mm、境界ブロックにフェンスを設けない、駐車場・玄関アプローチなど出入り部以外の道路に面する部分は植栽(緑地帯)を設けるなどの規約により、統一感のある街並みが実現します。
    住宅生協では住宅街としてのクオリティ、ステイタスの向上にもこだわり、その街に住む価値をご提供しています。

    詳しくはこちら
    https://www.mie-jsk.or.jp/residential_post/residential_post-1966


    レインボー相可台
    (多気町相可台)は、災害に強い切土の高台分譲地
    666区画もある大型の団地で、駅や学校、大型ショッピングセンターに近いのがメリットです。

    詳しくはこちら
    https://www.mie-jsk.or.jp/residential_post/residential_post-1956


    南勢営業所・松阪住まいの情報センター

    住所:〒515-0821 松阪市外五曲町88-3
    TEL:0598-25-0861
    FAX:0598-25-0863

    キッズコーナー、和室、吹き抜け、床暖房、広い打ち合わせ室あり
    駐車場7台
    オンライン相談対応可

    2020.10.22 PM7:00
  • 中勢地区労福協 福祉フェアー

    皆さん、こんにちは!
    10月11日(日)津市・中勢グリーンパークにて中勢地区労働者福祉協議会「福祉フェアー」が開催されました。
    コロナ対策に注意しながら勤労者と津市民のために家族で参加できるイベントを開催いたしました。

    まずは中勢グリーンパーク公園清掃活動を実施しました。
    私たちの大切な津の公園は地域の宝です。その美しさを取り戻し、訪れる人に気持ちよく利用いただきたいと思います。
    津市内の労働組合を中心に多くの方にご参加いただきました。
    深尾会長、川合事務局長より参加者の皆様へのお礼と作業説明をいたしました。





    広い公園ですが皆さんこまめに清掃活動に努めていただきました。



    短時間にもかかわらずこんなに集まりました。
    ゴミは必ず持ち帰り、所定の場所へ捨てましょう。


    その後福祉フェアーを開催しました。


    木工教室です。今回は本棚を作っていただきました。


    こちらはポーセラーツ教室。絵皿を作っています。


    こちらは子どもゲームコーナー。くじ引きや飴すくいなど楽しんでいただきました。


    こちらは「ぬり絵コンクール」
    東海ろうきん・こくみん共済coop・三重県住宅生協の福祉事業団体をテーマにしたぬり絵になります。
    3歳から12歳までのお子さまにご参加いただきました。


    上記の内容でイベントは無事終了いたしました。
    公園に遊びに来られたご家族も多く、賑やかな一日となりました。


    イベント終了後にぬり絵コンテスト審査会をおこないました。
    どの作品もきれいに描かれており優秀賞・敢闘賞を決めるのに迷いました。

    10月20日(火)~11月6日(金)まで東海労働金庫 津支店(津市桜橋二丁目126)のATM横のミニギャラリーにて今回のぬり絵コンテストの受賞作品を展示しております。
    津支店にお越しの際は是非お立ち寄りください。

    2020.10.20 PM10:12
  • 照明計画でガラリと変わる部屋の雰囲気

    こんにちは、住宅生協です。

    室内のどこに、どのような照明を設置するかをプランする「照明計画」。
    間取りやインテリアデザインに比べると、意識する方が多いとは言えない照明計画ですが、住み心地の良い家づくりのためには大切なポイントです。

     

    照明の種類

    主照明として使われるのがシーリングライト、ダウンライトです。
    シーリングライトは天井に直接取り付けるタイプで、一つで部屋全体を明るく照らす最も一般的な照明器具です。
    一方、ダウンライトは天井に埋め込むタイプの照明。
    リビングや寝室で補助照明として使われることも多かったダウンライトですが、現在はダウンライトを数カ所に設けて主照明とする部屋も人気です。

    そのほかにも、ダイニングで使われることが多いペンダントライト、床に置くフロアスタンドなど、さまざまな照明器具を組み合わせて照明計画は立てられます。

     

    プロのプランニング

    室内、インテリアの雰囲気を左右する照明計画ですが、リビング、ダイニング、キッチン、寝室、廊下など、場所によって照明の役割が異なる上、色温度や照度などの要素もあり、お客さまがイチから全て選択するのは非常に難しいのも事実です。

    そこで住宅生協では、注文住宅、分譲住宅いずれも、照明のプランニングを行うようにしています。
    図面を基に間取りや家の向きなどを考慮し、照明の種類や光量、配置をプランニングします。
    例え同じ間取りであっても、家は一棟一棟条件が異なります。
    一口にダウンライトと言っても、その明るさや色はさまざまです。

    経験や勘に頼るのではなく、図面からのシミュレーションに基づき、照明器具を選択、設置するため、「なんだか暗い」「まぶしい」などの、照明の失敗を避け、住み心地のいい家を実現させます。
    もちろん、お客さまのご要望を伝えた上でプランニングすることも可能。
    「ダウンライトは多めがいい」「間接照明がほしい」など、照明のご要望がありましたら、何なりとお伝えください。

    ただ部屋を明るく照らすだけではなく、ときに落ち着きや癒しを与え、くつろげる空間を演出するのが照明です。

    マイホーム購入の際は、ぜひ照明にも注目してみてくださいね!

    2020.10.20 PM7:00