ZEH水準の省エネ住宅なら、エネルギーの使用量を削減でき、毎日の光熱費を抑えることができます。
さらに、金銭的にオトクな優遇措置が用意されています。
ZEH水準の
省エネ住宅とは?
「ZEH水準」の省エネ住宅は、日本住宅性能表示基準の「断熱等性能等級5」かつ「一次エネルギー消費量等級6」に適合する住宅ということになります。

省エネ基準適合住宅は2025年に義務化されました。三重県住宅生協では、一歩先を進んだ「ZEH水準の省エネ住宅」を推進しています。
2030年度には
ZEH水準の省エネ住宅が、
求められる時代に
ZEH水準の省エネ住宅は、
光熱費の負担が軽い
初期費用で余分にかかった分も、日々の光熱費が削減できるので、長い目で見ると経済的にオトクになります。
※WEBプログラムにより算定した二次エネルギー削減量に、小売事業者表示制度(2021年3月とりまとめ)の電気料金単価(27円/kWh)、都市ガス単価(156円/㎥)・換算係数(46.05MJ/㎥)、灯油単価88円/Lを乗じて算定※東京23区での光熱費です。
ZEH水準の省エネ住宅は、
補助金や減税でオトク
家を新築するとき、さまざまな初期コストがかかります。さらに省エネ住宅のための導入コストもかかるとなると、悩ましいところ。ZEH水準の省エネ住宅の導入には、補助金や住宅ローン減税などの優遇を受けることができます。







